Recorded_Webinar

前橋市の取り組みから見る「スマートシティ」推進のポイント

スマートシティを推進する前橋市のご担当者と、それをデジタルの領域でサポートする企業の代表を招き、前橋市の取り組みを現場目線で語っていただいた。

盛り上がっているといわれている前橋市のまちづくり。そこには自分の町に対するさまざまな関係者の思いや情熱が形となっています。本ディスカッションでは、スマートシティを推進する前橋市 政策部 未来の芽創造課の谷内田氏、日本通信株式会社 代表取締役社長の福田氏を招いて、前橋市のまちづくりを現場目線でざっくばらんに伺いました。

なお、本ディスカッションは、2020年12月15日~17日に開催された「IoTセキュリティフォーラム2020」で公開されたパネルディスカッションの続編としてオリジナル撮影を行ったものです。イベントでは伝えきれなかった本音のトークが繰り広げられています。

 

まちづくりには、さまざまな人の力と成功させるための仕組み作りが必要(26分)

これからのまちづくり、スマートシティを推進する一番の目的は町が幸せになること。そのパッションが多くの人に伝播することが成功の第一歩ではないだろうか。その上において市民の多様性やIT・デジタルの活用に対してどのように向き合っていくのか。本ディスカッションでは、前橋市の事例をもとに、自治体における「まちづくり」のアプローチについて、パネリストそれぞれの立場で発表されています。

 

まえばしIDの技術的アプローチ(22分)

前橋市スーパーシティ構想の一翼を担うデジタル領域では、マイナンバーカード×スマホ×生体認証の考え方に基づき市民が活用できる「まえばしID」を構築しています。本ディスカッションではデジタル活用の技術的なアプローチや、セキュリティ面での議論を中心に紹介しています。

※お申込み受付完了後、視聴用URLをお送りします。なお、同業の方のご視聴は遠慮いただく場合がございます。

申込期限:2021年12月27日 17:00
視聴期限:2021年12月27日 23:59

視聴申し込み

お申し込みにおいては株式会社シャノンのサービスを利用しています。 ご記入いただく内容はSSL暗号化通信により内容の保護を図っております。

共有