第6回 リモートワーク実態調査から見た課題と可能性 (視聴時間:24分/公開日:2020年5月28日)

Webinarシリーズ:COVID-19とレジリエンス経営

概要

本年4月に実施した「新型コロナウイルスに対するワークスタイル及び課題対応調査(第一回)」の結果から、多くの企業で在宅勤務の採用が進められているものの、実施度合いや仕組みの整備等に課題が残されていることがわかりました。その一方で、会議や移動時間短縮による効率化の実感を得られたとの回答もあり、従業員目線では通勤時間減少によるストレス低下や、余暇時間の拡充等、ポジティブな意見が多く見られました。
本Webinarでは、こうした調査結果を概観しつつ、今後のNext Normalへの移行の中で、テクノロジーを活用して生産性向上と従業員の働きがいを両立させる新しい働き方(スマートワーク)を実現していくことも視野に入れ、人事領域を中心に経営全体として検討すべき課題について解説します。

プログラム(視聴時間:24分)

  • 「新型コロナウイルスに対するワークスタイル及び課題対応調査(第一回)」アンケート結果サマリ
  • RESPOND(対応期)を過ごし、個人/企業の現時点での気づきと学びに関する考察
  • Recommit以降の人事領域において検討すべき課題 など

講師

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社
ヒューマンキャピタル/HRトランスフォーメーション
パートナー
小野 隆

視聴を希望される方は動画下部のボタンからご登録ください。
すでに同シリーズに登録されている方は、同じID・Passwordで視聴いただけます。

動作環境

◆OS推奨環境
  • Windows 10 / 8.1
  • Mac OS 10.15 / 10.14
◆ブラウザ推奨環境
  • Internet Explorer 11
  • Microsoft Edge / Chrome / Firefox / Safari は各最新バージョン
  • 上記以外の環境でのご利用、もしくはセキュリティ機能の制限により、不具合が起こる可能性がございます。ご了承くださいませ。
  • 詳しい動作環境はこちら(外部サイト)、視聴確認はこちら(外部サイト)よりご確認ください。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に関するご相談、お問い合わせは下記よりお進みください。

>> お問い合わせフォーム <<