ニュースリリース

デロイトが「ブランド ファイナンス Global 500」における「ブランド力」ランキングで全世界3位に躍進

独立系ブランド評価コンサルティング会社がマーケティング投資、ステークホルダーの評価、業績へのインパクト等に基づき算定。

2019年2月4日

 デロイト トーマツ グループ(東京都千代田区 CEO:永田高士 以下、デロイト トーマツ)は、“デロイト”ブランドが独立系ブランド評価コンサルティング会社であるブランドファイナンス(本社:英国ロンドン)の「ブランドファイナンス Global 500」(2019年版/1月22日発表)において、以下の評価を受けたことをお知らせします。

  • マーケティング投資、ステークホルダーの評価、業績へのインパクト等に基づき算定された「ブランド力」(BSI:Brand Strength Index)のスコアが91.2点で世界3位となり、昨年の17位から大幅に躍進。「AAA+」の最高レーティングを獲得
  • 「ブランド価値」は前年比+42.2%の296億ドルとなり、全世界で46位にランクイン(昨年57位)


詳しくは下記をご覧ください(ブランドファイナンスGlobal 500/英語)http://brandfinance.com/images/upload/global_500_2019_locked.pdf
 

<報道関係者からの問い合わせ先>
デロイト トーマツ グループ広報担当 菊池
(デロイト トーマツ コーポレート ソリューション合同会社)
Tel: 03-6720-8300
Email: press-release@tohmatsu.co.jp

デロイト トーマツ グループは日本におけるデロイト トウシュ トーマツ リミテッド(英国の法令に基づく保証有限責任会社)のメンバーファームであるデロイト トーマツ合同会社およびそのグループ法人(有限責任監査法人トーマツ、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社、デロイト トーマツ税理士法人、DT弁護士法人およびデロイト トーマツ コーポレート ソリューション合同会社を含む)の総称です。デロイト トーマツ グループは日本で最大級のビジネスプロフェッショナルグループのひとつであり、各法人がそれぞれの適用法令に従い、監査・保証業務、リスクアドバイザリー、コンサルティング、ファイナンシャルアドバイザリー、税務、法務等を提供しています。また、国内約40都市に約11,000名の専門家を擁し、多国籍企業や主要な日本企業をクライアントとしています。詳細はデロイト トーマツ グループWebサイト(www.deloitte.com/jp)をご覧ください。

Deloitte(デロイト)は、監査・保証業務、コンサルティング、ファイナンシャルアドバイザリーサービス、リスクアドバイザリー、税務およびこれらに関連するサービスを、さまざまな業種にわたる上場・非上場のクライアントに提供しています。全世界150を超える国・地域のメンバーファームのネットワークを通じ、デロイトは、高度に複合化されたビジネスに取り組むクライアントに向けて、深い洞察に基づき、世界最高水準の陣容をもって高品質なサービスをFortune Global 500® の8割の企業に提供しています。“Making an impact that matters”を自らの使命とするデロイトの約245,000名の専門家については、FacebookLinkedInTwitterもご覧ください。

Deloitte(デロイト)とは、英国の法令に基づく保証有限責任会社であるデロイト トウシュ トーマツ リミテッド(“DTTL”)ならびにそのネットワーク組織を構成するメンバーファームおよびその関係会社のひとつまたは複数を指します。DTTLおよび各メンバーファームはそれぞれ法的に独立した別個の組織体です。DTTL(または“Deloitte Global”)はクライアントへのサービス提供を行いません。Deloitteのメンバーファームによるグローバルネットワークの詳細は www.deloitte.com/jp/about をご覧ください。