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AICPA 2015年全国会議のハイライト

現在のSECおよびPCAOBの動向

本会議は、現行の会計基準、財務報告および監査実務について、SEC、PCAOB、FASB、IASBのメンバーや、他の専門家グループによるスピーチや質疑応答の形式で行われました。<Audit Committee Briefニュースレター2015年12月>

関連コンテンツ

Audit Committee Briefニュースレター2015年12月

デロイト米国事務所からAudit Committee Briefが 発行されました。
今回のニュースレターでは、以下のトピックを取り上げています。
・SECとPCAOBの動向に関する2015年度AICPA全国会議のハイライト
・議決権代理行使シーズン
・デロイトの2015年監査委員会シンポジウムのハイライト
・IIAレポート、内部監査の業績測定について強調
・監査委員会を成功に導く鍵は、コミュニケーションと人間関係
・テクノロジーが年度監査を変えていく
・反コーポレート・インバージョン・ルールが新たに公表
・11月12日・13日に開催されたPCAOB常任諮問グループ会議の概要
・FAST法の成立により、JOBS法やSECの開示規定が変更
詳細については、Audit Committee Briefニュースレターを参照ください。
≫英語版

(177KB, PDF)

関連するリンク

Heads Up Volume 22, Issue 42 (2015.12.16)
2015年AICPA全国会議

Heads Up Volume 22, Issue 41 (2015.12.10)
PCAOB常任諮問グループ会議(11月12日-13日)

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