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2016年監査委員会シンポジウム

デロイトの2016年監査委員会シンポジウムのハイライト

デロイトの2016年監査委員会シンポジウムは、委員会メンバーがどのように外部の影響を予測し、雑音をはねのけて、その監督責任を効果的に遂行するかに重点を置きました。この文書は、各セッションからの見解を共有するものであり、監査委員会での議論のたたき台として利用することができます。<Audit Committee Briefニュースレター2017年2月>

関連コンテンツ

Audit Committee Briefニュースレター2017年2月

デロイト米国事務所からAudit Committee Briefが 発行されました。
今回のニュースレターでは、以下のトピックを取り上げています。

・デロイトの2016年監査委員会シンポジウムのハイライト
・問題となるリスクへの注視
・取締役のためのサイバーリスク監視に関する新しいガイダンス
・データが取締役会の議題に
・ISG、米国上場企業のコーポレート・ガバナンスの枠組みを打ち出す
・投資家、非会計基準測定尺度を採用
・SEC委員長代行、紛争鉱物ガイダンスの再検討をスタッフに指示
・SEC委員長代行、報酬比率開示規則の施行についてコメントを募集
・大統領令、金融規制改革の原則を発表
・FASB、のれん減損テストの測定を簡素化

詳細については、Audit Committee Briefニュースレターを参照ください。
≫英語版

(363KB,PDF)
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