ナレッジ

2020年に振り返る

新リース基準ASC842の開示要求のリマインドと1年目のSECフィードバック

2020年に振り返る:新リース基準ASC842の開示要求のリマインドと1年目のSECフィードバック<Heads Up Volume27, Issue 1 (2020.1.7)>

Heads Up Volume27, Issue 1 (2020.1.7)

デロイト米国事務所からHeads Upニュースレター(Volume 27, Issue 1) が発行されました。
12月決算の公開ビジネス事業体には、2019年1月1日からFASBの新しいリース基準(ASC842)が適用となりました。当Heads Upは、ASC842の開示要求の概要及び一部については詳細を記載し、2019年のSEC登録企業に対するSECコメントに関する事例を提供しています。

内容については、下記のHeads Upニュースレター(英語版)を参照ください。
Heads Upニュースレター Volume27, Issue1
英語版
 

Heads Up ニュースレターVolume26, Issue14(2019 7. 1)
公開企業の第一四半期リース開示

Heads Up ニュースレターVolume25, Issue21(2018 12. 14)
FASBが新リース基準の貸手に関する指針を改訂

Heads Up ニュースレターVolume25, Issue17(2018 10. 17)
FASB ASC 842新リース基準移行論点への回答

お役に立ちましたか?