ナレッジ

AICPAカンファレンス・ハイライト

2018年12月開催のAICPAカンファレンス(2018)の解説

SECやPCAOBの最近のトピック等に関して討議されたAICPAカンファレンスの概要について解説しています。<Heads Up Volume25, Issue 22(2018.12.17)>

Heads Up Volume25, Issue 22(2018.12.16)

デロイト米国事務所から、Heads Upニュースレター(Volume 25, Issue 22) Highlights of the 2018 AICPA Conference on Current SEC and PCAOB Developmentsが発行されました。
2018年AICPAカンファレンスでは、(1) 監査委員会の責任、(2) 有効な財務報告に係る内部統制に関する考慮事項、(3) 会計処理及び財務報告に関するトピック、(4) SEC報告に関するトピック、(5) 会計基準設定に関するトピック、(6) 監査及びPCAOBに関する最近の動向等について、討議が行われました。
内容については、下記のHeads Upニュースレター(英語版)を参照ください。
Heads Upニュースレター Volume25, Issue22
≫英語版
 

(PDF, 1.35MB)

おすすめリンク

Heads Up ニュースレターVolume25, Issue 18 (2018.10.30)
内部会計統制の導入に関するサイバー脅威の考慮事項

Heads Up ニュースレターVolume25, Issue 17 (2018.10.17)
FASB ASC 842新リース基準移行論点への回答

Heads Up ニュースレターVolume24, Issue 16 (2018.9.26)
SECによるコメントは、ASC 606を適用するための登録企業の取り組みを反映

お役に立ちましたか?