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新しいリース会計-借手に求められる判断

Thinking Allowed 2016.08.31

本「Thinking Allowed」は、IFRS第16号「リース」の新たな要求事項について説明し、財務諸表に及ぼす可能性の高い影響について評価するためのポイントを提供し、また、会計上の判断が求められる領域を特定している。(Thinking Allowed 2016.08.31)

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IFRS第16号「リース」をどのように適用するのかについては(本基準には複数の利用可能な免除規定や実務上の便法がある)、いくつかの重要な決定をする必要がある。また、財務報告への影響が重要となる可能性があるため、早期に計画および検討を行う価値は十分にある。

本書は、主に経理部長、監査委員会および会計主任向けに記述されている。

IFRSセンター・オブ・エクセレンス日本は、このニュースレターの日本語訳版を公表した。 

 『Thinking Allowed - 新しいリース会計』 
 

英語版 (IAS Plus)

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(1.04MB,PDF)
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