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企業会計審議会「国際会計基準(IFRS)への対応のあり方に関する当面の方針」の解説

IFRSオンラインセミナー 公開日:2013.7.4

2013年6月19日、企業会計審議会は「国際会計基準(IFRS)への対応のあり方に関する当面の方針」を公表しました。この公表物では、IFRSの任意適用要件の緩和や、IFRSの適用の方法として「エンドースメントされたIFRS」を新たに取り入れることのほか、制度上の単体開示の簡素化についても取り扱っており、今後の我が国における財務報告制度の当面の方向性が示されています。

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企業会計審議会「国際会計基準(IFRS)への対応のあり方に関する当面の方針」の解説(約15分)

 

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1.公表の背景

2.IFRSへの対応のあり方に関する基本的な考え方

3.IFRS任意適用要件の緩和

4.IFRSの適用の方法

5.単体開示の簡素化

6.今後の見通し

 

<解説>

2013年6月19日、企業会計審議会は「国際会計基準(IFRS)への対応のあり方に関する当面の方針」を公表しました。この公表物では、IFRSの任意適用要件の緩和や、IFRSの適用の方法として「エンドースメントされたIFRS」を新たに取り入れることのほか、制度上の単体開示の簡素化についても取り扱っており、今後の我が国における財務報告制度の当面の方向性が示されています。本オンラインセミナーでは、本公表物について解説しています。

 

<講師・進行>

有限責任監査法人トーマツ

IFRS センター・オブ・エクセレンス パートナー 古内 和明

テクニカルセンター    鈴木 真都佳

 

<実施期間>

配信終了日未定 <終了日まで随時視聴可能>

※2014年1月末終了予定でしたが、ご好評により、継続して公開させていただきます。

 

<推奨視聴環境>

CPU :下記OS問題なく動作する環境

メモリ : 下記OS問題なく動作する環境

解像度 : 1024×768ピクセル以上

音響機器:イヤホン又はスピーカなど

ネットワーク速度 : ADSL回線以上

OS : Microsoft Windows XP/VISTA/7

ブラウザ : Microsoft Internet Explorer 7 ~ 9まで

(Internet Explorer8をお使いの方は、互換モードを使用してご視聴をお願いいたします。)

必要なソフトウエア : Adobe Flash Player10以降(最新版を推奨)

ご注意:Adobe Flash Playerをインストールする際は、Googleツールバーをインストールしないようにご注意ください。 (インストール画面の「Googleツールバーをインストールする」チェックを外してください)

 

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