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IASBによる概念フレームワークについてのディスカッション・ペーパー ―純損益・OCIの論点の解説―

IFRSオンラインセミナー 公開日:2013.10.2

2013年7月18日、国際会計基準審議会(IASB)は財務報告に関する概念フレームワークの見直しと題されたディスカッション・ペーパー(DP)を公表し、2014年1月14日を期限とする意見募集を開始しました。

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IASBによる概念フレームワークについてのディスカッション・ペーパー ―純損益・OCIの論点の解説―(約20分)

 

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•概念フレームワークおよび基準書の内容

•ディスカッション・ペーパー(DP)に示されたIASBの予備的見解

  ・予備的見解の全体像

  ・OCIの範囲およびリサイクルについての2つのアプローチ

  ・DPでの提案と現行IFRSの処理との関係

 

<解説>

2013年7月18日、国際会計基準審議会(IASB)は財務報告に関する概念フレームワークの見直しと題されたディスカッション・ペーパー(DP)を公表し、2014年1月14日を期限とする意見募集を開始しました。DPでは、今後の基準設定などにおいて参照される基本的概念についてIASBの予備的な見解や分析が示されています。本オンラインセミナーでは、DPで取り扱われているの論点のうち、日本の関係者が高い関心を有する純損益とOCIの関係やリサイクリングなどの論点を解説します。

 

<講師・進行>

有限責任監査法人トーマツ

IFRS センター・オブ・エクセレンス(東京) ディレクター 石原 宏司

 

<実施期間>

配信終了日未定 <終了日まで随時視聴可能>

※2014年4月末終了予定でしたが、ご好評により、継続して公開させていただきます。

 

<推奨視聴環境>

CPU :下記OS問題なく動作する環境

メモリ : 下記OS問題なく動作する環境

解像度 : 1024×768ピクセル以上

音響機器:イヤホン又はスピーカなど

ネットワーク速度 : ADSL回線以上

OS : Microsoft Windows XP/VISTA/7

ブラウザ : Microsoft Internet Explorer 7 ~ 9まで

(Internet Explorer8をお使いの方は、互換モードを使用してご視聴をお願いいたします。)

必要なソフトウエア : Adobe Flash Player10以降(最新版を推奨)

ご注意:Adobe Flash Playerをインストールする際は、Googleツールバーをインストールしないようにご注意ください。 (インストール画面の「Googleツールバーをインストールする」チェックを外してください)

 

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