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東南アジア駐在コンサルタントの視点―カンボジア首都プノンペンの小売市場の今とこれから

月刊誌『会計情報』2013年5月号

2012年11月にカンボジアの首都プノンペンを訪れ、市内のショッピング・センター、ミニマート、Wet Market などを視察しました。本稿はその際に見て、聞いて、感じたことから、プノンペンの小売市場の今とこれから、そして日系企業への示唆をお伝えします。

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著者: Deloitte Consulting Southeast Asia(DC SEA) 高橋 俊成

 2012年11月にカンボジアの首都プノンペンを訪れ、市内のショッピング・センター、ミニマート、Wet Market などを視察した。ガイドは二人の子供を持つ主婦でもあり、彼女からプノンペン庶民の日常生活を聞き、自宅の様子も見学させてもらった。本稿はその際に見て、聞いて、感じたことから、プノンペンの小売市場の今とこれからをお伝えしたいと思う(今回訪れた場所は末尾に記載してある)。

※続きは添付ファイルをご覧ください。 

(1.9MB,PDF)
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