ナレッジ

WICIシンポジウム2013 競争力向上へ繋げる「統合的思考」の役割:「伝える」から「わかる」統合報告へ

平成25年11月22日に開催された、World Intellectual Capital/AssetsInitiativeによるシンポジウムの要旨を解説しています。(月刊誌『会計情報』2014年1月号)

関連コンテンツ

著者: 統合報告アドバイザリー室

 「競争力向上へつなげる『統合的思考の役割』:『伝える』から『わかる』統合報告へ」のテーマのもとに、World Intellectual Capital/AssetsInitiative( WICI)*1によるシンポジウムが平成25年11月22日に開催され、統合報告の実践を中心に国際統合報告評議会(IIRC)の関係者や日本の規制当局、実務関係者を交えて議論された。以下はその要旨である。なお、WICIによるシンポジウムは今年で6回目を迎え、2012年からIIRCの後援を受けている。

※続きは添付ファイルをご覧ください。
 

(577KB,PDF)
お役に立ちましたか?