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ASEANにおける戦略的拠点としてのマレーシア―事業、革新、人材の地域ハブとしての首都クアラルンプールの魅力―

2013年9月開催のマレーシアセミナープログラムの要旨を紹介しています。(月刊誌『会計情報』2014年3月号)

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著者: アジアビジネスサポートグループ 公認会計士 折原 博樹
デロイトマレーシア 日系企業サービスグループ 公認会計士 平岡 康治

 トーマツアジアビジネスサポートグループ(ABSG)は、マレーシア国際通商産業省 (MITI)、InvestKL、マレーシア投資開発庁( MIDIA)、マレーシア中央銀行(BNM)との共催、株式会社三井住友銀行後援で、標記マレーシアセミナーを2013年9月に東京および大阪で開催した。東京と大阪で合計約150名の参加があり、マレーシア投資に対する関心の高さが伺えた。
 以下、セミナーにおける講演の要旨を紹介したい。なお、文中意見にわたる部分については、講演者及び本稿筆者の私見を含むことをお断りしておく。

※続きは添付ファイルをご覧ください。

(618KB,PDF)
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