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「ポスト・アジア市場」としての中南米 堅調な経済成長に支えられる巨大市場へのビジネスチャンスを探る

(月刊誌『会計情報』2014年6月号)

今回は、トーマツ中南米デスクが2014年3月に開催した中南米セミナーにおける講演の要旨を紹介します。(月刊誌『会計情報』2014年6月号)

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著者: 中南米デスク

トーマツでは、日系企業の中南米進出を日本から支援する事を目的として、昨年10月に中南米デスクを設立した。中南米の二大有力国のブラジル、メキシコで日系企業の支援を行った経験を持つ専門家と日本語、英語、スペイン語、ポルトガル語に精通し、多くの中南米関連ビジネスの経験を持つ中南米デスク担当の専門家が、現地デロイトと共に日本からも中南米進出を支援する。

今回は、中南米デスクが2014年3月に開催した中南米セミナーにおける講演の要旨を紹介したい。なお、文中意見にわたる部分については、講演者及び本稿執筆者の私見を含む事をお断りしておく。

※続きは添付ファイルをご覧ください。 

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