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日本公認会計士協会 経営研究調査会研究報告第54号 「CSR報告書に見る企業のジェンダー・ギャップに関する取組」の解説

(月刊誌『会計情報』2014年11月号)

本稿では、研究報告第54号の概要、主として調査結果の要約について紹介しています。(月刊誌『会計情報』2014年11月号)

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著者: 公認会計士 間瀬 美鶴子

昨今新聞やテレビ等で、女性の活躍推進に関するテーマを見聞きする機会が多くなっている。

日本では、女性の活躍推進に注目が集まってきているが、職場における男女格差いわゆるジェンダー・ギャップ解消の取組は、人権尊重に関わるとともに、グローバル化の中で、ダイバーシティへの取組における重要なテーマとして、企業の業績や戦略にも大きく影響すると認識されている。

※続きは添付ファイルをご覧ください。
 

(531KB,PDF)
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