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ASBJが改正実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」を公表

(月刊誌『会計情報』2015年5月号)

平成27年3月26日、企業会計基準委員会(ASBJ)より公表された改正実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」について解説しています。(月刊誌『会計情報』2015年5月号)

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著者: 『会計情報』編集部

企業会計基準委員会(ASBJ)は、実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」の見直しを検討してきた。今般、平成27年3月20日の第308回企業会計基準委員会において、標記の改正実務対応報告第18号「連結財務諸表作成における在外子会社の会計処理に関する当面の取扱い」(以下「平成27年改正実務対応報告」という。)の公表が承認されたことを受け、平成27年3月26日に平成27年改正実務対応報告が公表された。

※続きは添付ファイルをご覧ください。

(462KB, PDF)
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