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攻めのASEAN企業戦略を考える(その2)

(月刊誌『会計情報』2015年12月号)

攻めのASEAN企業戦略を考えるについて解説。本稿では、会計情報11月号に続き、2015年8月26日に開催されたDTABS(デロイト トーマツアジアビジネスセミナー)2015の要旨をご紹介します。(月刊誌『会計情報』2015年12月号)

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著者:アジアビジネスサポートグループ(ABSG) 公認会計士 木村 光孝
                           公認会計士 吉田 陽介
                    グローバルグループ 公認会計士 上遠野 華代

本稿では、会計情報11月号に続き、2015年8月26日に開催されたDTABS(デロイト トーマツアジアビジネスセミナー)2015の要旨をご紹介する。本年のDTABSは、副題に「攻めのASEAN企業戦略を考える」を掲げ、ASEANを見据えて今後の企業戦略を策定する日本企業に有用な視点を提供するものであった。今回は、セミナー後半に行われたBreakoutセッションの3つ(④~⑥)についてご紹介したい。

※続きは添付ファイルをご覧ください。

(675kb.PDF)
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