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ノボ ノルディスクの統合報告への取組みとWICIシンポジウム2015の報告

(月刊誌『会計情報』2016年3月号)

ノボ ノルディスクの統合報告への取組みとWICIシンポジウムのSession1「日本における統合報告開示の展開~現状と課題」(2015年12月4日)の概要報告。月刊誌『会計情報』2016年3月号)

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著者:統合報告アドバイザリー室

 デンマークの製薬メーカーであるノボ ノルディスクは今年、統合報告書を作成して11年目を迎える。統合報告書の先行事例として挙げられるノボノルディスクの統合報告の取組みについてコーポレート・サステナビリティ担当バイス・プレジデントであり、国際統合報告評議会の評議会メンバーであるスザンヌ・ストーマー氏に、統合報告アドバイザリー室の塩瀬がお話しを伺った。
 また、ストーマー氏がパネリストとして登壇したWICIシンポジウムのSession1「日本における統合報告開示の展開~現状と課題」(2015年12月4日)の概要を併せて報告する。

※続きは添付ファイルをご覧ください。

(1,203KB, PDF)
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