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働き方改革の実態調査2017

~Future of Workを見据えて~

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(以下DTC)が、2013・15年に実施・発表し、大きな反響を呼んだ「ワークスタイル実態調査」。2017年は「働き方改革の実態調査2017」に名称を改め、バージョンアップした形で実施します。

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調査・分析の目的・観点

生産性向上・残業時間削減等、様々な文脈の中で語られ、日本企業の取り組むべき重要経営課題の一つとして取り上げられる「働き方変革」。

DTCでは、4年前から「ワークスタイル実態調査」という名称で、働き方改革の実態調査を実施しており、その結果は各メディアの注目を集めてきました。

2017年の調査では、働き方改革を単なる長時間労働是正に留めず、「生産性の向上と従業員の働きがいの向上の両面の実現」と定義し、企業の取り組み状況・組織風土を調査・分析することで、課題・解決の方向性を明らかにします。

働き方改革の実態調査2017~Future of Workを見据えて~
〔PDF: 401KB〕

調査参加企業様には、調査レポートを無料でご提供します!

本調査では皆様からの回答結果を元に、参加企業全体、及び、業界別の働き方の実態を、定量・定性の両面から集計・分析し、レポートを発行します。

レポートは、ご参加いただいた企業様にのみ無料でご提供いたします。レポートのみの提供・販売は実施いたしませんので、奮って調査に参加くださいますと幸いです。
 

調査項目のイメージ

  1. 働き方改革の推進について
    (目的・達成度、体制・経営層の関与等)
  2. 働き方改革の障壁について
  3. 働き方改革と組織風土について
  4. 働き方改革の各施策について
    (長時間労働の是正、モバイルワーク、RPA・AI・クラウドソーシング、健康経営等)


レポートのイメージ

実態調査へのお申込み~レポートご提供までの流れ

お申し込み受付期間:2017年6月30日(金)まで
ご回答期間:2017年7月7日(金)まで
 ※ご回答期間を7月7日まで延長いたしました。
 ※ご参加企業の属性(当社の競合企業等)によっては、ご参加をご遠慮いただく場合がございます。

 

実態調査へのお申込み・ご回答方法

調査へのご参加は、当社があらかじめ案内をお送りする企業様に限定いたしております。お申込みをご希望される企業様は、以下までご連絡ください。

働き方改革実態調査チーム:dtc_digitalhr@tohmatsu.co.jp

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