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Industry Eye 第4回 商社

インフラ投資の重要性が拡大する総合商社

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー株式会社のインダストリースペシャリストが各インダストリーを取り巻く環境と最近のM&A動向について解説する「Industry Eye」。第4回は、世界のインフラ市場の現在の市場環境、およびその中での総合商社の現状の取り組みと今後の課題について解説します。

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はじめに

アベノミクスの成長戦略第二弾の中で非常に重要な成長領域として位置づけられている世界のインフラ市場における日本企業による事業機会の取り込みについて、その重要な役割を期待されているのが総合商社である。本稿では、世界のインフラ市場の現在の市場環境、およびその中での総合商社の現状の取り組みと今後の課題について解説をする。

なお、本文中の意見や見解に関わる部分は私見であることをお断りする。

続きは添付ファイル[PDF]をご覧ください。
 

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>>  第5回 プライベート・エクイティ・ファンド 「近年におけるわが国PEファンドの動向」

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