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“勘違いしやすいセキュリティ”をデロイト トーマツ リスクサービス高橋・竹ノ内が日経 xTECHで解説

セキュリティにおいて誤解される3つのキーワードを解説

デロイト トーマツ リスクサービス株式会社所属でサイバーセキュリティのプロフェッショナルである高橋 宏之と、竹ノ内 厚治による連載「勘違いしやすいセキュリティ」が日経 xTECH(クロステック)に掲載されました。

 2018年3月12~14日までの全3回で掲載された本連載は、執筆者である高橋と竹ノ内がコンサルティング業務に携わる中で感じたセキュリティの概念・用語・考え方に関する誤解を解くものです。本連載においては、その誤解トップ3とも言える「情報セキュリティとサイバーセキュリティの違い」「セキュリティとセーフティの違い」「セキュリティガバナンスとは何か」をテーマに、誤解を招いたり、混同したりしやすいポイントについて説明します。ぜひ、ご一読ください。

「勘違いしやすいセキュリティ」記事全文は以下からご覧ください(外部サイト)

情報セキュリティとサイバーセキュリティにまつわる誤解(2018年3月12日掲載)
IoT時代に知らないと恥、セキュリティとセーフティの違い(2018年3月13日掲載)
混同しがちなセキュリティマネジメントとセキュリティガバナンス、違いを図解(2018年3月14日掲載)

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