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マクロ的視点から見る、Brexit(英国のEU離脱)の影響 Vol.2

短期的および中長期的に見た際の英国およびグローバルへの影響 (2016年7月12日)

Brexitの影響やそのポイントについて、有限責任監査法人トーマツ リスク管理戦略センター(CRMS)センター長の大山剛が解説します。

マクロ的視点から見る、Brexitの影響 Vol.2

昨今、新聞等のメディアでも多く取り上げられているBrexitの影響やそのポイントについて、 有限責任監査法人トーマツ リスク管理戦略センターにて「短期的 or 中長期的×英国 or グローバル」の切り口およびマクロ的視点でまとめました。
ぜひ資料(2016年7月12日時点 概要版)をダウンロード頂きご一読ください。 


マクロ的視点から見る、Brexitの影響とは(2016年7月12日時点)
英国債の格下げに続き、ムーディーズは英銀の格付け見通しをネガティブに引き下げました。また先行きのビジネス不安から、 英銀大手行の株価は大幅に下落、解約が殺到する不動産ファンドの解約停止の動きも相次いでいます。 ポンド安傾向は足許に至るまで継続、長期金利も0.735%まで低下、消費者信頼度指数も大幅に低下しています。 不確実性の増大に伴い、投資・消費への下押し圧力が今後強まる見込みです。


>>2016年7月12日時点のマクロ的視点から見る、Brexitの影響(概要版)資料有り 

(PDF, 324KB)

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Brexitに関するデロイト トーマツ グループの情報発信

デロイト トーマツ グループでは、Brexit(英国のEU離脱)に関する情報を適宜発信しております。
発信した情報は、下記特設サイトにてまとめております。

>>Brexitに関する特設サイト

 

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