最新動向/市場予測

Thomson Reuters主催「金融規制ジャパン・サミット2017」にスポンサーとして参加

2017年3月7日(火)【開催終了】

有限責任監査法人トーマツ リスク管理戦略センターは、Thomson Reutersが主催し第4回目となる「金融規制ジャパン・サミット2017」にスポンサーとして参加いたします。当日は、講演やパネルディスカッションへの登壇だけではなく当法人のブースも出展いたします。

イベント概要【開催終了】

本サミットは、企業の最高経営幹部、コンプライアンスやリスク部門の上級専門職、規制当局ご担当者など約400名が一堂に会するイベントです。

内外の当局者を迎え、内外有識者による基調講演、各テーマに精通した専門家によるパネルディスカッション、交流セッションを通じて、参加者のみなさまには、新たな国際規制環境が日本にもたらす機会と課題について広範に議論するうえで有益な情報を得ていただけると考えております。


【概要】

・タイトル
金融規制ジャパン・サミット2017

・開催日
2017年3月7日(火) 9:00~18:30 ※18:35~懇親会有 

・会場
グラントハイアット東京
(東京都港区六本木6-10-3)

・内容
日本の金融業界は社会構造の変化や最先端テクノロジーの活用が加速化する中、それに伴う新たな国内外の規制や金融犯罪への対応が急務となっています。また、トランプ政権の誕生やBrexit(英国のEU離脱)などを背景に政治的・地政学的にも新時代に突入し、マイナス金利も含め先行きが不透明な状況の下、企業はイノベーションと経営効率、コーポレート・ガバナンスの強化が求められています。
本年の金融規制ジャパン・サミットでは、規制動向やコンプライアンス管理体制に関連した3つのテーマ:「規制・企業文化」、「金融犯罪の最新情報」、「金融の今後の可能性」を中心に、講演および議論します。

・対象者
金融機関および企業や規制機関でリスク管理、コンプライアンス、内部監査、法務または関連業務管理を担当されている責任者、上級管理職の方および最高経営幹部、取締役の方

・定員
約400名

・フォーカスエリア
トランプ政権の誕生が金融規制に及ぼす影響
リスクベースアプローチへの移行が日本に与えるインパクト
コンダクト・リスクから企業を守る実践的手法
サイバー犯罪:あなたの会社は守られているか?
テクノロジーがコンプライアンスプロセスに果たす役割

 

>>詳細のタイムスケジュールのご確認および本イベントのお申込みはThomson Reutersのイベント詳細ページからご確認ください ※外部Web 【開催終了】 

リスクインテリジェンス メールマガジン

グローバルな視点からみた、企業経営上の様々なリスクをチェックするリスクインテリジェンス メールマガジンでは、毎月、過去一ヶ月間に起きた事象を振り返りながら、事業リスクという視点から、多くの金融機関や事業法人が留意すべき特徴点を炙り出します。同時に、様々なリスク管理や金融規制上のトピックに関し、デロイト トーマツ グループの一員である有限責任監査法人トーマツ リスク管理戦略センターが考える意見も発信していきます。

 

メールマガジンの詳細はコチラ
メールマガジンに関するお問い合わせはコチラ
メールマガジン配信(無料)をご希望の方は、メールマガジン利用規約、プライバシーポリシーをご一読のうえ、お申し込みください。
>配信のお申し込み   >メールマガジン利用規約   >プライバシーポリシー

リスク管理戦略センターへのお問い合わせ

リスク管理戦略センターのサービス内容、並びに取材・広報・講演依頼に関するお問い合わせは、下記のお問い合わせフォームにて受付いたします。お気軽にお問い合わせください。

 

>> オンラインフォームより問い合わせを行う <<

※お問い合わせにつきましては、担当者よりメールにて順次回答しておりますのでお待ちくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

お役に立ちましたか?