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「CFO Breakfast Roundtable」セミナー(2016年9月15日、16日)講演報告

Brexit(英国のEU離脱)のマクロ経済動向-「経済への影響-リスクと機会」

東京に拠点を置く外資系企業のCFOが集まるCFO Breakfast Roundtableにおいて、リスク管理戦略センター長である大山剛が、Brexit(英国のEU離脱)におけるマクロ経済の動向と、今後、想定される経済影響シナリオをテーマにした「経済への影響-リスクと機会」について講演と意見交換を行いました。

セミナー概要

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社が東京に拠点を置く外資系会社のCFOを対象に開催する「CFO Breakfast Roundtable」において、有限責任監査法人トーマツ リスク管理戦略センター長である大山剛が、Brexit(英国のEU離脱)のマクロ経済の動向と今後想定される経済影響シナリオをテーマに、「経済への影響-リスクと機会」について講演を行い、その後参加者と意見交換を行いました。


《開催概要》
開催スケジュール: 2016年9月15日(木)および2016年9月16日(金)

対象者: 東京に拠点を置く外資系会社のCFO

Brexit(英国のEU離脱)のマクロ経済動向-「経済への影響-リスクと機会」

◆A macroeconomic view on Brexit –‘ Economic Impact: risk and opportunity’
有限責任監査法人トーマツ リスク管理戦略センター長 / パートナー 大山 剛


講演資料の詳細はダウンロードが可能です。※英語のみ

(360KB,PDF)

デロイト トーマツ グループが提供するCFOプログラムの活動について

「CFO Breakfast Roundtable」はデロイト トーマツ グループが提供する「CFOプログラム」の活動の一環で開催しております。

「CFOプログラム」とは、様々な課題に直面するCFOを支え、ファイナンス組織の能力向上に寄与することを目指すデロイト トーマツ グループによる包括的な取り組みです。グローバルに展開するプロフェッショナルファームとして先進的な知見やネットワークの場を提供します。

 

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グローバルな視点からみた、企業経営上の様々なリスクをチェックするリスクインテリジェンス メールマガジンでは、毎月、過去一ヶ月間に起きた事象を振り返りながら、事業リスクという視点から、多くの金融機関や事業法人が留意すべき特徴点を炙り出します。同時に、様々なリスク管理や金融規制上のトピックに関し、デロイト トーマツ グループの一員である有限責任監査法人トーマツ リスク管理戦略センターが考える意見も発信していきます。

 

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