サービス

ソーシャルメディアセキュリティ

ソーシャルメディアセキュリティに関するサービスのご紹介(デロイト トーマツ グループ)。ソーシャルメディア(SNS)の普及により、個人が気軽に情報発信できてしまう時代に、炎上や守秘義務漏えいをいかにして防ぐかをご紹介します。

お問い合わせ

お気軽にご相談ください。
Eメール、電話のお問い合わせには、翌営業日までにお返事いたします。

<Eメール>
担当:亀井・和田
dtrs-ltg@tohmatsu.co.jp
<電話>
亀井:090-9813-1660
和田:090-8345-2698 
<お問い合わせフォーム>

 

よくあるお問い合わせの例

 ・利用は全く考えていないが、漠然と興味がある
 ・サービス紹介を見ていたら話を聞いてみたくなった
 ・サービス、商品に関連する知識がないので、まずは話だけを聞いてみたい
 ・忙しくて会う時間はないが、資料だけなら見てみたい
 ・他社の同様サービス、商品との違いを知りたい
 ・プレスリリースを見て気になっていた

group picture

ソーシャルメディアセキュリティの必要性

 ソーシャルメディアの普及が企業にもたらしたものは、顧客接点の増加という恩恵だけではありません。
 グループ全体で、公式アカウントをうまく運用して効果を高めていくことだけでも決して簡単なことではありませんが、個人利用を発端とする炎上等のリスクにも適切に対応する必要があり、利用したいと手を挙げた部署のみに管理を任せられる状態ではなくなってきました。

 ソーシャルメディア対応には組織的に取り組まれる以下の5要素が必要と考えます。
 デロイト トーマツには、5要素すべてに関するご支援の実績があり、ワンストップでお客様のニーズにお応えできます。

 

ソーシャルメディアセキュリティの5要素

 以下は、デロイト トーマツが考えるソーシャルメディア対応の5要素です。それぞれの局面で、お客様のお役に立てるサービスをご提供します。
 まず、モニタリングを実施して自組織に対するソーシャルメディアへの影響を測るところから着手することをお奨めしております。
 

ソーシャルメディアセキュリティの5要素

(1) モニタリング
(2) 運営組織の整備
(3) 方針・規定等のルールの整備
(4) 社内教育の実施
(5) エスカレーションフローの運用


 

>>サービスの骨組みをご理解いただけます。左記よりまず最初にご覧ください。 

ソーシャルメディアセキュリティ サービス概要

最新情報

2013.03.13 お知らせ 

関連サービス「Webモニタリング アラート」開始

 

2013.04.15 雑誌掲載

日経ビジネス(2013年4月15日号)「採用、業績へ確かな打撃 ネット醜聞の破壊力」に掲載

 

2013.03.14 セミナー

 一般社団法人 金融財政事情研究会主催

「ソーシャルメディアの普及とリスク管理」(東京会場)

関連する提供可能なサービス

レピュテーションコントロール


ソーシャルメディアセキュリティ

  • Webモニタリング
    • 広範なサイトからキーワードに応じた情報を自動収集、ブラウザで簡単にチェックできます
      キーワード設定が柔軟で、数多くのキーワードが設定できます
  • Webモニタリングアラート
    • Twitterの急上昇を素早く検知し、Eメールで内容を通知します
      面倒なログインは不要です
  • 有人監視
    • レポート作成、特定サイトの確認など様々なご要望に臨機応変に対応いたします
  • 投稿の削除等に関する助言
    • 掲示板、ブログに投稿された投稿の消去、取消などを支援します
  • ソーシャルメディアポリシー作成
    • 公式アカウント運用者向け、一般利用者向けなど複数の視点から作成を支援します
  • 研修講師
    • ソーシャルメディア、Webに関する社内セミナー実施を支援します


内部通報

  • ホットライン
    • 内部通報、外部通報の受付を企業に代わって支援します
      日本語はもちろん、中国語、韓国語、英語にも対応します
      内部通報窓口にとって非常に大切な高セキュリティな体制で支援します
  • 体制構築支援
    • 内部通報制度の運営に関する社内研修、説明会の実施を支援します
      内部通報制度に関する規程類やルールの作成を支援します

クライシスマネジメントに関する最新情報、解説記事、ナレッジ、サービス紹介は以下からお進みください。

>> クライシスマネジメント:トップページ <<