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日刊工業新聞掲載「国際競争力向上のための知財マネジメント」

日刊工業新聞 2017年4月18日号掲載

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社知的財産グループの小林誠が、2017年4月18日発行の日刊工業新聞「発明の日」特集に寄稿しました。日本企業の海外売上比率・海外収益比率の堅調な増加を背景として、国際競争力向上のため、主に特許を念頭にグローバル知財戦略と知財マネジメントについての考察を述べています。

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社知的財産グループの小林誠が、2017年4月18日発行の日刊工業新聞「発明の日」特集に寄稿しました。

日本企業の海外売上比率・海外収益比率の堅調な増加を背景として、国際競争力向上のため、主に特許を念頭に、グローバル知財戦略と知財マネジメントについての考察を述べています。

 

記事内容

経済のグローバル化が進み、大企業のみならず中小企業においても既に海外進出を果たしている企業が数多く存在する。統計データによれば、日本企業の海外売上高比率、海外生産比率、海外収益比率は堅調な増加傾向にあり、今後しばらくはこの傾向は変わらないものと考えられる(図1)。このような背景の中で、日本企業の国際競争力向上のため、主に特許を念頭に、グローバル知財戦略と知財マネジメントについて考察する。

続きはPDF(記事全文)をご覧ください。

 

出典:日刊工業新聞2017.4.18号より転載
http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00425048/0/14752
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