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サイバーセキュリティセミナー アフターレポート

デロイト トーマツ サイバーセキュリティ先端研究所から

デロイト トーマツ サイバーセキュリティ先端研究所が開催したサイバーセキュリティセミナーのアフターレポートを紹介します。

第4回 サイバーセキュリティセミナー 「今、企業に求められる情報セキュリティガバナンスの構築 ~企業価値の向上に資する情報セキュリティ態勢の開示~」

近年、個人情報や機密情報の大規模な漏えいなど、企業の経営基盤を揺るがしかねないサイバーインシデントが多発しています。これらのインシデントは企業価値を大きく毀損する恐れがあるため、株主をはじめとする利害関係者も企業の情報セキュリティ対策の状況に大きな関心を寄せるようになりました。

ISMSやCSIRTの機能を有機的に取り込み、 情報セキュリティガバナンスを構築せよ
デロイト トーマツ リスクサービス
マネジャー 森島 直人 

なぜリスクを開示するべきなのか、 利害関係者とのコミュニケーション手法とは
デロイト トーマツ リスクサービス
シニアマネジャー 北野 晴人 

情報セキュリティ事故のときの情報開示方法は、 3つのフェーズに分けて考える
デロイト トーマツ リスクサービス
シニアマネジャー 亀井 将博 

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第3回 サイバーセキュリティセミナー 「内部不正対策とデジタル・フォレンジック」~今求められる不正監視と証拠保全~

組織におけるセキュリティ強化には、重要なイベントを可視化し継続的にモニタリングすることと、不正手法の検出や影響範囲把握のために電子的(デジタル)証拠を正しいプロセスで保全することが不可欠といえます。

内部不正対策が難しい4つの理由、情報漏えいを防ぐツールの組み合わせ&使いこなし術
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社  
サイバーリスクサービス シニアマネジャー 高橋 宏之

内部不正の追跡方法、メモリ情報とハードディスク情報の連携がカギ
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社
サイバーリスクサービス シニアコンサルタント 中田将之

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第2回 サイバーセキュリティセミナー 「CSIRTと情報開示 ~攻めのレピュテーションコントロール~」

情報セキュリティインシデントは完全には防御できないという前提で、発生した被害を最小限にとどめるためのダメージコントロールが重要になります。このためには、インシデント自体への対応だけではなく、インシデントに関する情報開示の要否や開示内容、方法、タイミング等の選択によるレピュテーションコントロールまでをも含めた一貫性のある対応を実施できる体制構築が必要となります。

3つの分類で理解するCSIRT構築の方法
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社
サイバーリスクサービス マネジャー 森島 直人

ピンチをチャンスに変える「攻めの情報開示」
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社
サイバーリスクサービス シニアマネジャー 亀井 将博

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※第一回のアフターレポートは掲載がございません。ご了承ください。

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