プロフェッショナル

岡田 武史/ Takeshi Okada

デロイト トーマツ グループ Well-being推進フェロー

岡田 武史/ Takeshi Okada

東京都千代田区丸の内3-2-3

(受付:17F)

丸の内二重橋ビルディング

日本

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大阪府立天王寺高等学校、早稲田大学でサッカー部に所属。同大学卒業後、古河電気工業に入社しサッカー日本代表に選出。引退後は、クラブサッカーチームコーチを務め、1997年に日本代表監督となり史上初のW杯本戦出場を実現。その後、Jリーグでのチーム監督を経て、2007年から再び日本代表監督を務め、2010年のW杯南アフリカ大会でチームをベスト16に導く。中国サッカー・スーパーリーグ、杭州緑城の監督を経て、2014年四国リーグFC今治オーナーに就任。今治から世界に勝つための新たなクラブ体制作りに取り組んでいる。

2014年デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 特任上級顧問就任を経て、2019年デロイト トーマツ グループ 特任上級顧問に就任。2021年12月よりWell-being推進フェロー。スポーツクラブ経営者としての知見や実績も積極的に取り入れながら、スポーツビジネス領域において、企業、政府・地方自治体、地域社会、教育機関、投資家などを広く巻きこんだ、裾野の広い事業機会の開拓に向けてアドバイスを行っている。

岡田 武史/ Takeshi Okada