プロフェッショナル

竹中 真一/Shinichi Takenaka

気候変動/ESGアシュアランス室長 グローバル・インバウンド・グループ長

有限責任監査法人トーマツ パートナー

竹中 真一/Shinichi Takenaka

東京都千代田区丸の内3-2-3

(受付:17F)

丸の内二重橋ビルディング

日本

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1999年監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)入社。商社や外資系の監査に従事。
2004年から2006年にかけて英国ロンドンに研修生として赴任し、2008年より豪州にIFRSの監査実務を広く経験するために駐在。
2011年、デロイト オーストラリア パース事務所に転籍し、監査パートナーとして日系企業の法定監査の責任者として活躍する。2015年からはシドニー事務所に異動し、オーストラリア全体の日系プラクティスリーダーとして、コンサルティング部門や税務部門と協業し、日系企業のM&Aやテクノロジープロジェクトを推進する。
2020年9月にデロイト オーストラリアを退職し、13年ぶりに有限責任監査法人トーマツに再入社。気候変動/ESGアシュアランス室長として制度開示面を中心に気候変動・ESGサービスをリードするとともに、内部統制・経営体制アドバイザリー部にて、海外子会社管理体制強化支援や決算プロセス支援を行っている。
デロイト トーマツ グループの外資系企業向け戦略統括チーム(Global Inbound Group)のリーダー兼務。

竹中 真一/Shinichi Takenaka