プロフェッショナル

内藤 裕史/Hiroshi Naito

DT弁護士法人 弁護士、弁理士、ニューヨーク州弁護士

内藤 裕史/Hiroshi Naito

東京都千代田区丸の内3-4-1

新国際ビル

日本

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主な業務
国内法律事務所、外資系法律事務所を経てDT弁護士法人を設立。現在は不正対応/コンプライアンスサービスを中心に提供。
- コンプライアンス分野では、独占禁止法、GDPR等個人情報保護法、FCPA等外国公務員汚職規制、不正競争防止法、下請法、労働規制、証券規制等に関する法的助言、内部調査の実施、当局対応に従事
- 紛争対応分野では、国内外で訴訟・保全案件等の民商事紛争を多数担当。国際仲裁機関における商事仲裁案件にも対応
- その他企業法務分野では、コーポレートガバナンスに関する助言、合弁事業、組織再編およびライセンス契約等の取引契約書作成を行う。外国企業の日本進出・撤退、日本企業の海外進出・撤退に関する法的助言も提供

資格
第二東京弁護士会(2001年登録)
ニューヨーク州(2007年登録)
弁理士会(2008年登録)

学歴・職歴
2000年              京都大学法学部
2006年          Georgetown University Law Center (LL.M.)
2001年-2007年   栄光総合法律事務所
2007年-2010年   O’Melveny & Myers法律事務所
2010年-2014年   White & Case法律事務所
2015年-現在       DT弁護士法人
2015年-現在       有限責任監査法人トーマツ 法人外監査委員
2017年-現在       デロイト トーマツ合同会社 グループリスク委員会委員
2018年-現在       デロイト トーマツ合同会社 ボード外監査委員、エシックス委員会委員

執筆・講演
「別冊商事法務№433 取締役・監査役のトレーニング」商事法務(共著、2018年)
「2017年の法務関連リスク」デロイト トーマツ企業リスク研究所(2017年)
「最新 コーポレートガバナンスのすべて」日本実業出版社(共著、2016年)
「監査役等監査に関連する重要動向と対応」デロイト トーマツガバナンスフォーラムにて(2016年~2019年)
「グローバル内部通報制度の導入・運用でケアすべき法規制」グローバルホットラインセミナーにて(2017年)

言語
日本語・英語

内藤 裕史/Hiroshi Naito