プロフェッショナル

大和屋 力/Tsutomu Yamatoya

DT弁護士法人 弁護士・ニューヨーク州弁護士

大和屋 力/Tsutomu Yamatoya

東京都千代田区丸の内3-3-1

新東京ビル

日本

地図を見る

主な業務
海外の組織再編やM&A取引、各種ファイナンス取引をはじめ、企業法務全般を扱う。政府系機関において、資金調達、ガバナンス構築、電力自由化対応等に従事した経験を有する。
また、米国において、主として自動車関連日系企業に対し子会社設立、労務問題、移民法対応等に従事した経験を有する。

資格
第一東京弁護士会(2012年登録)
ニューヨーク州(2019年登録)

学歴・職歴
2008年       早稲田大学法学部卒業(3年次早期卒業)
2011年       早稲田大学大学院法務研究科卒業
2012年-2019年  長島・大野・常松法律事務所
2015年-2017年  政府系機関出向
2018年       ペンシルバニア大学ロースクール卒業(LL.M., Editor of Asian Law Review)
2018年-2019年  米国の法律事務所(ミシガン州およびニューヨーク州)
                            および日系証券会社(ニューヨーク州)にて研修
2019年-現在    DT弁護士法人

言語
日本語および英語

執筆
-「Heads-ups for foreign business operators about the recent Amendment to the Protection of Personal Information of Japan」(Law Business Research社Lexologyのウェブサイト内)
-「電子契約導入ガイドブック[国内契約編]」(商事法務)執筆担当
-「SECによる強制措置の域外適用を肯定した事例―SEC v. Scoville, No. 17-4049, 2019 WL 302867 (10th Cir. Jan 24, 2019).」(国際商事法研究所ウェブサイト内 国際ビジネス法エグゼクティヴ・サマリー)
-「米国インサイダー取引に関する最近の一事例(続)」(国際商事法務2019年2月号(Vol.47 No.2))
-「米国インサイダー取引に関する最近の一事例」(国際商事法務2018年11月号(Vol.46 No.11))
-「Martoma判決―インサイダー取引に関する最近の一事例」(国際商事法研究所ウェブサイト内 国際ビジネス法エグゼクティヴ・サマリー)

大和屋 力/Tsutomu Yamatoya