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DTC関西のデータ分析

DTC全社については知られていても、規模やメンバーのバックグラウンドなど、まだまだあまり知られていないDTC関西の実態をご紹介します。

オフィス開設から約20年---。関西に根差して動くメンバーは10年前の約4倍に

関西所属メンバー数

DTCと関西経済圏とのつながりは、東京からの出張組コンサルタントによるサービス提供から始まり、1990年代のオフィス開設を経て、2000年代にはDTC関西としてのサービス提供へと深化してきました。

関西でのサービス拡充に合わせて、DTC関西メンバーも増え続け、2010年からの10年で約4倍に。女性コンサルタントの増加も目覚ましく、こちらは10年で約6倍に増えています。

 

キャリア採用が8割超。多様な業界・業種出身のメンバーが在籍

同じコンサルタント出身者だけではなく、IT、通信、人事、製造業など多様なスキル・経歴のメンバーが活躍しています。多様性のあるメンバーが、関西企業と経済が抱えるさまざまな課題の解決に、日々全力を尽くしています。

採用割合

 

ワーキングプログラム(WP)希望者の取得率は100%

DTC関西は、ユニット長をはじめ、30-40歳代が多い比較的若い組織です。これらの年代は、出産・育児、介護などさまざまなライフイベントを迎える年齢でもあります。

DTC関西でも、出産・育児しながら働く女性コンサルタント、育児休暇を取得する男性コンサルタント、家族の闘病に合わせてWPで働くコンサルタントなど、さまざまな働き方が選択されています。

DTC関西におけるWP希望者の実際の取得率はほぼ100%。自分に合った働き方を選択できる環境が整っています。

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