コーポレート情報

人材の育成・職場での取り組み

Engaging in the wider agenda

私たちは、経済・社会・環境から多くの恩恵を受けていますが、経済問題だけでなく、貧困、地球温暖化、少子高齢化等、多くの社会・環境問題に直面しています。デロイト トーマツ グループは、過去から受け継いだ恩恵を次の世代に引き渡すため、幅広い活動を進めていきます。

トーマツチャレンジド

トーマツチャレンジド株式会社は、障がい者雇用の促進を目的に、2006年7月、有限責任監査法人トーマツの特例子会社(「障害者の雇用の促進等に関する法律」で定められた一定の基準を満たした会社)として設立されました。現在では、知的に障がいのある方を中心に精神・身体に障がいのある方も合わせて、80名を超える会社となっています。デロイト トーマツ グループでは、障がい者雇用を継続的に推進し、安定的な雇用率を達成すべく取り組んでいます。

トーマツチャレンジド株式会社

ダイバーシティの推進

組織が創造的であり続けるには、基本的な経営理念や共通の価値観を共有した上で、様々なバックグラウンドを持ち、異なる考え方のできる人材が、ともに働き、互いに議論を交わしながら、継続的にダイナミックなイノベーションを起こしていく必要があります。デロイト トーマツ グループは一人ひとりの個性と能力を尊重し、異なる成長モデルをサポートすることにより、個性豊かなプロフェッショナルの強みを活かし、組織が健全に成長をし続けることを目指していきます。

ダイバーシティーの推進

 

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