サービス

Webモニタリング

Webモニタリングの3サービス

非常に大きな力を有したCGM※(Consumer Generated Media:消費者が直接情報発信を行うメディア)を、企業に代わってITおよび人間が監視するサービスです。リスク管理やマーケティングなどの様々な分野に幅広く活用可能です。アラート、自動収集および有人監視の3種類のサービスで構成されています。
アラートサービスには日本語だけでなく全言語に対応するものもあります。

 

※ブログ、匿名掲示板、Twitterなどのマイクロブログ、FacebookなどのSNS、まとめサイトおよび動画投稿サイトなど多岐にわたるメディアが該当します。ソーシャルメディアとも呼ばれています。

 

「トーマツWebモニタリング」はデロイト トーマツ リスクサービス株式会社 が登録する商標です。

 

 

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平時のWebモニタリングの例

平時にWebモニタリングで収集した情報は、利活用面・風評面の双方で多様な部署の業務に役立ちます。

有事のWebモニタリング

有事に社内外に適切な情報開示を行なうため、Webモニタリングによるソーシャルメディア情報の収集は欠かせません。

 

 

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それぞれのサービスの特徴

それぞれのサービスは想定目的に沿って仕様を最適化し汎用化しております。お求めやすい価格でご利用いただけます。

Webモニタリングの段階的導入

Webモニタリングの3サービスである、アラート、自動収集および有人監視は、いずれも企業にとって必要な機能と考えます。しかし、これらの機能を使いこなすには一定の期間を要します。一気に導入するのではなく、上記のように段階的に進めていくことをお奨めしています。

 

 

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【連載】グローバル時代のクライシスマネジメント

『ビジネス法務』にて計8回の記事連載

連載期間:2017年5月号(2017年3月21日発売)~2017年12月号(2017年10月21日発売予定)

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