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COGITANS

グローバル経営の深化を問う

デロイト トーマツ コンサルティングは、DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー内に、特設サイト『COGITANS』を立ち上げました。ラテン語で「考える」を意味するCOGITANS(コギタンス)。DTCメンバーと経営学の研究者が、経営の未来を思考し、提言・メッセージを発信しています。

COGITANS グローバル経営の深化を問う

デロイト トーマツ コンサルティングは、DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー内に、特設サイト『COGITANS』を立ち上げました。
ラテン語で「考える」を意味するCOGITANS(コギタンス)。

DTCメンバーと経営学の研究者が、経営の未来を思考し、提言・メッセージを発信しています。こちらからお読みください。 

 

▼ ▼ ▼ 新着記事 ▼ ▼ ▼

 
SDGsが問いかける経営の未来
藤井 剛
(2019. 1. 22)
 
日本の組織効率
【第3回】
人材面から見た生産性向上のあり方
小野 隆
(2016.09.30)
 
【第2回】
デジタル化がもたらす
日本企業らしい生産性向上の道筋

松江 英夫
(2016.09.29)

デロイト トーマツ コンサルティングのメンバーによる執筆記事

日本の組織効率

【第1回】
日本の生産性の本質的論点
日置 圭介

【第2回】
デジタル化がもたらす
日本企業らしい生産性向上の道筋
松江 英夫

【第3回】
人材面から見た生産性向上のあり方
小野 隆

 

藤井 剛 経営者に求められるイノベーション・マネジメント

【第1回】
ジレンマを超える経営

【第2回】
イノベーションの持続的な実現には
全社的なマネジメントが不可欠
【特別対談】昆 政彦(スリーエム ジャパン 代表取締役 副社長執行役員)

【第3回】
“社外のエンジン”でイノベーションを発火し
既存組織の改革へつなげる
【特別対談】市村雄二(コニカミノルタ 執行役 事業開発本部長)

 

青木 計憲 2030年 市場を制する者、消え去る者

第1回
8つのメガトレンドが照らす未来

 

デロイト トーマツ コンサルティング
グローバル マネジメント インスティテュート
Global Insight

ビジネスの“生態系”がもたらす5つの変化

 

松江英夫 自己変革の経営戦略―成長を持続させる3つの連鎖

第1回
いかにして断絶を乗り越えるか ~時間軸・市場・組織で検証する

第2回
自己変革力をもたらす「3つの連鎖」

第3回
自己変革の組織メカニズム ~3つの連鎖と9つの結節点

第4回
3つの連鎖を機能させる決め手 リーダーシップと企業風土

 

邉見 伸弘 ASEANフォーサイト2015

第1回
地政学の変化がビジネスを変える

 

藤井 剛 CSVが加速するトライセクターイノベーションの未来

第1回 
日本企業はCSVをどのように捉えるべきか

第2回
企業とNPOの協働が次のイノベーション創出を加速する
【特別対談1】小沼大地(NPO法人クロスフィールズ 共同創業者・代表理事)

第3回
2020年に向けて日本のソーシャルセクターは離陸するか
【特別対談2】小沼大地(NPO法人クロスフィールズ 共同創業者・代表理事)

第4回
オリンピックがもたらす都市イノベーションの可能性
【特別対談1】白井宏昌(建築家、滋賀県立大学環境科学部准教授)

第5回
モノ・コト創りの変化
【特別対談2】白井宏昌(建築家、滋賀県立大学環境科学部准教授)

 

デロイト トーマツ コンサルティング
グローバル マネジメント インスティテュート
「メガトレンドのトレンド」

第1回
グローバル企業に見るメガトレンド分析に基づく長期戦略

第2回
メガトレンドを経営に取り込む4つのポイント

 

田瀬 和夫  国連・国際機関から読み解く世界動向と事業機会

第1回
国際機関の動向とビジネスは深く関わっている

第2回
なぜビジネスが「人類の幸せ」を考えねばならないのか

第3回
持続可能な開発目標(SDGs)~この世で最も強いものはルールである

 

入山 章栄氏×日置 圭介
経営学者×経営コンサルタントの「グローバル経営現論」

第1回
覚悟のないグローバル化はやめる

第2回
「変身」のための経営を創る

第3回
日本企業に戦略論は有効か

第4回
「1.5列目」からしたたかに勝つ

第5回
日本企業のM&Aに足りないのは異質を取り込む“ポスト”PMIの視点

第6回
ガラパゴス化した日本企業の「組織論」

第7回
日本に求められるネットワーク型組織とは何か

第8回
正しい「ゼロ」から正しく変わる

第9回
本気で生産性について考える

第10回
グローバル社会を生き抜くためのスキルシフト

第11回
知をつないで新陳代謝を生み出す

 

日置 圭介 CxOは何のために存在するのか

第1回
「グローバル」を背負うCxO

第2回
CxO進化の背景

第3回
ジェネラリストの「CxO1.0」からスペシャリストの「CxO2.0」へ
進化するCxO像の3段階[1]

第4回
CxOの存在意義
~CxO3.0には何が求められるか

 

キャメル・ヤマモト まだら模様で考えるグローバル人材論

第1回
組織3像が人材3像を決める
日本企業の地殻変動

第2回
企業のグローバル化の7タイプ・4ルート
現在像から将来像へのまだら変遷マッピング

第3回
「成り行きの今(現在像)」から「あるべき未来(将来像)」へ

第4回
まだら模様のグローバル組織変革の方向性・方法・付帯条件

第5回
グローバル人材が生まれにくい日本企業を解剖する

第6回
「行動」をガイドする「制度」デザイン

第7回
ゲームモデルで読み解く組織行動<1>
緑と青を動きの中で比較する

第8回
ゲームモデルで読み解く組織行動<2>
異色間のインタアクションがグローバル組織を進化させる

第9回
グローバルリーダーは「何色」か?
「まだらメソッド」のリーダー人材論〈1〉

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