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最新動向/市場予測

日本テクノロジー Fast 50 応募方法・スケジュール

2018年 エントリー企業 募集終了

「日本テクノロジー Fast 50」は日本国内のTMT(テクノロジー・メディア・通信)業界の、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率の上昇が著しい日本企業(上場・未上場問わず)の応募からなるランキングプログラムです。

(募集終了)応募方法

2018年度のエントリー企業の受付は8月31日(金)で終了いたしました。
多数の企業から応募をいただき、誠にありがとうございました。
 
※ご応募の受付に際しては、株式会社シャノンのサービスを利用しています。記載いただく内容は、SSL暗号化通信により内容の保護を図っております。
※ご応募に際しては、1名の方のご登録が必要となります。
※過去にデロイトトーマツ グループ各社のセミナーにお申し込みいただいた方、または現在当グループのメールマガジンをご購読いただいている方は、ご登録済みのID・パスワードでご応募いただけます。
※応募方法についてのお問合せは下記までお願いいたします。
(2.63MB, PDF)

(募集終了)Fast 50 エントリー企業を募集中

デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast 50は、日本国内のTMT(テクノロジー・メディア・通信)業界の、過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率の上昇が著しい日本企業(上場・未上場問わず)の応募からなるランキングプログラムです。

16回目となる今回、8月31日(金)までエントリー企業を募集中です。受賞企業の代表者を10月中旬を予定している授賞式にご招待します。授賞式では、上位50社のランキングを発表するとともに、受賞企業同士のネットワーキングの場として利用いただけます。授賞式の基調講演には、ベンチャー企業と大企業の事業提携を生み出すプラットフォーム「Morning Pitch」の発起人でもある、デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社 事業統括本部長 斎藤 祐馬が登壇予定です。

応募企業はまた、世界三極(アジア太平洋地域、ヨーロッパ・中東・アフリカ地域、アメリカ地域)で開催される「テクノロジー Fast 500」に自動的にエントリーされ、海外に向けても企業の知名度が上がる、グローバルレベルでのネットワークの構築が可能となるというメリットも期待されます。

Fast 50/ Fast 500についての詳細はこちら

2017年 日本テクノロジーFast 50 授賞式

応募のメリット

「日本テクノロジー Fast 50」および「アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」の受賞を通じて、以下のようなメリットが期待されます。

■ 知名度の向上
■ ビジネスパートナーの注目を集める
■ 他企業とのネットワーク構築がしやすくなる
■ 従業員が自分の会社に誇りを抱く

「日本テクノロジー Fast 50」「アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」の受賞はメディアを通じて発表され、受賞企業は様々なリリース活動に利用できます。国内だけではなく、グローバルでの知名度の向上やネットワーク構築も可能となる点も大きな特徴です。

 

スケジュール

応募受付期間:2018年月6月1日(金)~ 8月31日(金)

「日本テクノロジー Fast 50」のランキング発表および授賞式は2018年10月中旬、また「アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」のランキング発表は2018年12月を予定しています。

 

応募資格

上場・未上場を問わず、以下1.~6.の条件を全て満たすTMT(テクノロジー・メディア・通信)関連業界の企業が応募対象となります。
 

1.事業領域が以下(1)~(6)のいずれかであること。

(1)  ハードウエア
 : 半導体/部品、コンピュータ/周辺機器、通信機器、モバイル機器、科学機器、ドローン ほか
(2)  ソフトウエア 
 : ビジネスアプリ、各種管理運用システム、セキュリティ、アプリ統合/ミドルウェア ほか
(3)  通信
 : 無線/有線、インターネット/クラウドサービス、付加価値サービス、アウトソーシング ほか
(4)  メディア
 : 広告/マーケティング、Eコマース、デジタルメディア(コンテンツ、ソーシャルメディア、モバイルアプリ)、教育研修 ほか
(5)  ライフサイエンス 
 : バイオ、製薬、臨床検査、CRO、医療技術、医療デバイス ほか
(6) クリーンテック
 : 再生技術、エネルギー貯蔵、機器、ゼロエミッション車両、電力網/スマートシティ、 住設/消費財、エンジニアリング/建設 ほか


2.以下条件のいずれか一つ以上を満たしていること。

 ■  収益(売上高)の大半が自社技術開発の成果である。
 ■  テクノロジー関連製品を製造している。
 ■  テクノロジーの研究開発に重点を置いている。


3.12カ月換算で、3期以上の業務実績があること。

 ※応募対象期間の各決算期はそれぞれ12カ月を有する必要があります。応募対象期間中に決算期変更などが行われた場合には、3期分の収益(売上高)を直近期に準ずる期間分に修正のうえご応募ください。
  

4.応募対象期間の1期目の収益(売上高)が、US$50,000以上であること。

 ※2016年, 2017年, 2018年各5月最終営業日の東京外国為替市場終了時レートの平均値にて換算。
 

5.少なくとも直近1期は、外部監査人による監査が完了していること。

 ※日本公認会計士協会の上場会社監査事務所名簿に登録されている監査法人による外部監査が必要です。
 ※未上場企業は、直近1期分の監査報告書のコピー、および応募期間3期分の税務申告書または計算書類のコピーの提出が必要です。また上場企業の開示資料で3期分の数値が確認できない場合には、不足している計算書類のコピーの提出が必要です。
 

6.日本資本の企業で、国内に本社があること。

 ※外国法人または上場企業の子会社は原則応募対象外となりますが、当該子会社が日本国内で上場しており、かつ親会社から独立して事業を営んでいる場合には対象となります。 

 

【応募に際しての注意事項】

■ ランキング結果は当法人からプレスリリースをします。その際、上位受賞50社の順位・収益(売上高)成長率・企業名・代表者名・事業内容・所在の都道府県名が、当Webサイト、ソーシャルメディアの公式アカウントから公表されます。これらの情報は、広告、各種メディア媒体等に掲載される場合があります。

■ 上位受賞50社には、企業ロゴのご提供をお願いしています。また、企業紹介文、代表者の顔写真等のご提供をお願いする場合があります。これらは授賞式およびWinners Reportのみで使用します。

■「日本テクノロジー Fast 50」へのエントリーが正式に完了した企業は、自動的に「アジア太平洋地域テクノロジー Fast 500」の候補企業となります。

■ 公序良俗に反する、または反社会的勢力に関係すると認められた場合には、応募から除外される可能性があり、また受賞後であってもこれが取り消される場合があります。 

■ 当法人の個人情報保護の取り組みは、プライバシー・ポリシー(www.deloitte.com/jp/privacy)をご覧ください。

お問い合わせ先

■ プログラム全般に関してのお問合せは下記までお願いいたします。

有限責任監査法人トーマツ
テクノロジー Fastプログラム 日本事務局 
事務局専用TEL:080‐3468‐5312
Email:fast_japan@tohmatsu.co.jp

 

■ エントリー方法に関してのお問い合わせは下記までお願いいたします。

テクノロジー Fastプログラム 日本事務局 
(株式会社クリエイティブバンク内)
TEL:03-6893-2318
Email:fast50@info-event.jp
(受付時間)10:00~17:00 ※土・日・祝日を除く

 

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