Governance

デロイト トーマツは、グループのガバナンスおよび経営執行機能を担うデロイト トーマツ合同会社にて、ガバナンス機関として一般事業会社の取締役会にあたるボードを設置し、経営執行機関の監督・評価を担っています。またボード内委員会として報酬委員会、推薦委員会、監査委員会、リスク&エシックス委員会および公益監督委員会を設置し、ガバナンス機能を強化しています。ボードは、ボード議長、評議員、グループCEOと監査法人の包括代表で構成され、さらに、独立した第三者である外部有識者3名が独立非業務執行役員(Independent Non-Executive、以下「INE」)として陪席し、ボードの議論の質と透明性の向上を図っています。現在のボードメンバーの女性比率は45.5%です。ボードメンバーのプロフィールについては、こちらをご覧ください。
FY22にボードで議論されたアジェンダは「戦略(含む中期経営計画)」、「リスク」、「組織文化・Ethics」、「外部環境(含むデロイトグローバル/アジアパシフィック関連)」、「経営基盤・組織基盤」の多岐の領域にわたりました。

デロイト トーマツ グループのガバナンス

デロイトネットワークについて

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リスクマネジメント

汚職・腐敗行為・金融犯罪防止に関するコミットメント

パブリック・ポリシー