サービス

ディスラプティブ・イベンツ アドバイザリー

企業のライフサイクルにおける重要なイベントへの事前検討、事後最適化とリスク管理

ディスラプティブなイベントは、企業に重大な変化をもたらします。これらのイベントには、IPO、事業承継、MBO、M&A、事業売却、新規事業進出、ビジネスモデルの変革、財務リストラクチャリングなどが含まれます。デロイト トーマツの会計、税務、財務、事業戦略、リスク管理、規制対応に関する豊富な経験は、CFOとそのチームがディスラプティブなイベントに対応し、利害関係者の期待を上回ることに役立ちます。

ディスラプティブとは

ディスラプティブとは、従前から非連続となることであり、企業に重大な変化をもたらします。
企業のライフサイクルにおけるディスラプティブなイベントには、IPO、事業承継、MBO、M&A、事業売却、新規事業進出、ビジネスモデルの変革、財務リストラクチャリング、COVID-19への対応などが含まれます。

ディスラプティブなイベントへの対応

ディスラプティブなイベントに対応するためには、企業の組織構造、ビジネスモデルや財務戦略について、従来モデルに捉われることなくアダプティブに変革して行くことが求められます。
デロイト トーマツは、会計、税務、財務、事業戦略、リスク管理、規制対応に関する豊富な経験を、実証済みのアプローチと組み合わせることで、CFOとそのチームがディスラプティブなイベントに対応し、利害関係者の期待を上回ることに役立てます。
 

ディスラプティブ・イベンツ アドバイザリー

デロイト トーマツのディスラプティブ・イベンツアドバイザリーサービスは、発生が想定されるイベントに備え、また、変化や混乱が生じた後にはレジリエンスを発揮することが重要だと考えています。
これにより、企業のライフサイクルにおける各ステージにて役立つように設計されているだけでなく、企業の状況に応じてカスタマイズされたサービスを提供します。

ディスラプティブ・イベンツアドバイザリーの主なサービスメニュー

プロフェッショナル

斎藤 毅文/Takaaki Saito

斎藤 毅文/Takaaki Saito

有限責任監査法人トーマツ パートナー

1996年監査法人トーマツ(現 有限責任監査法人トーマツ)入社。 2000年より大手金融機関に出向。 帰任後、地域金融機関との連携に係るプロジェクトリーダーに就任。 現在、組織再編・事業承継・事業再構築・M&A・上場準備・事業再生等のアドバイザリー業務に従事。 公認会計士... さらに見る